2006年01月06日

近藤さんいらずの避妊術(当店は責任を持ちません)



  このブログって正直どうなのだろうか?
  客観的なコメントがほしいところ

  コメントプリーズ




  まぁ 危なくないときに使え
  危ない時ににはするなというのが正しいのでしょうが
  近藤さんなしで事を楽しみたい!
  しかも妊娠させたくない!
  というわがままな願望は常にあるわけです

  そこで危ない日と大丈夫な日の見分けて
  うまくやろうではないかという しょうもない企画です

  
  やり方は簡単

  女性器を味わうだけです

  ここの味は、排卵日が近くなると、甘みが増します。
  これは卵巣機能が上昇して、血液の中にある卵胞ホルモンが
  増え、膣内のグリコーゲンが増すからです。
  グリコーゲンは糖分のもととなるもの。だから甘い。

  通常、膣内にはデーデルライン菌がグリコーゲンを乳酸菌に
  分解する。この乳酸菌は膣内に雑菌が進入、繁殖しないように
  働く大事な物質である。
  女性器がややすっぱいのは、この乳酸菌の為だが、
  グリコーゲンが増えると分解しきれずに甘くなる。

  普段すっぱいものが甘くなったら、排卵日が近いということ。

  まぁ すっぱいからって事を成して、出来てしまっても
  当店は責任を負いかねますのであしからず







  羊が丘の上でメェと鳴く
posted by スケープゴート at 01:31| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先生、おれのはこのブログ好きだぜっ
Posted by にゅす at 2006年01月07日 11:09
にゅすさんへー

ぉぅよ!俺も好きだぜ兄貴!
Posted by スケープゴート at 2006年01月07日 23:45
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。