2006年01月20日

早漏は早老 パート2



  性いっぱい がんばります!




  さて 早速、前回の続きです


  タイトルの意味が気になっている方
  簡単な治し方を早く知りたい方

  あせってはいけません
  そう 気を長く持ちましょう

  

  さて 前回の早漏の治し方に通じるが
  古代中国人が信奉していたものに
  こんなものがある

  「性戯は万病を治す一服の漢方薬」

  知っておいても損はないだろう
  
  大原則

  ●接して漏らさず
  精液は男の命そのもの。有限かつ貴重な”資源”
  なので、毎度の射精は寿命を縮める危険性すらある

  →射精直前に肛門の手前にあるツボをみずからの左手で押さえ
   数十回歯軋りする。そうすれば射精が我慢できるとのこと。

  発射しそこなった精液は、脊柱にそって還流し、脳や体の
  全組織を強化する。
  3度の我慢で病が消え、9度の我慢で長寿を得、
  10度の我慢で仙人の域に達するという教えである。

  第2の原則
  ●できるだけ多くの女と交わる
  理想は1晩に10人。女性の愛液は無限なので、
  それをもって男の精液の枯渇は補われる。
  女を絶頂に導くほど男は潤い、寿命はどんどん
  伸びるとのこと。


  射精しないセックスを何人もの女性とする
  こんな淫乱男こそが長寿をまっとうできるのである。

  但し タブーがある

  酒に酔ってのセックス、気が進まないときのセックス
  淫乱な女性とのセックスがこれにあたる。

  酔ってすると肺を痛め、勃起しにくくなる
  気が進まないときは、妙に興奮して目がくらむ
  淫乱な女性と交わると、度を越して精気がうせ
  百病を併発する

  このような時でも女性主権のセックスを
  一日に九回、十日も続けると完治するそうな。


  みなさんどうであろうか?
  実際にできる環境の人がいれば
  試してみるのはどうであろう?









  羊が丘の上でメェと鳴く
posted by スケープゴート at 18:41| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Tracked: 2006-03-03 17:27
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